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悲しくなると

(´;ω;`)
こんな気分で滅入っていると本当に滅入るので、気を持ち直して取り直して頑張ろうと思う。
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暑い

毎日が心折れそうな状況であらゆる思考が負の方向へ行くのはなぜであるかを冷静に考えてみた、その中の要素で大きなものは矢張り暑いと云う処にある、水道の蛇口をひねると出てくるのが湯のような水であるところからがっかりとしてしまうし、夜中になっても気温が三十度もあるので、騒々しい空調を掛けて寝なければいけないから、只でさえ普段から寝が浅いのにさらに寝が浅くて夜中に幾度も目覚めて、昼間は思考が凡やりとしてしまう、真夏とは暑いものだが今年の暑さは尋常では無い、暑さは弱い処へさらにとどめを刺されたかのように身体ともに弱ってしまう。早く涼しい秋が来ないかと思う。

さらに倹約

倹約の毎日ではあるけどもさらに厳しく倹約を実施しないといけない羽目になってきた、毎夜の飲み物はN氏の進言に従い焼酎を買い求めた、幾ら何んでも四リッターは飲めないので1リッターの品を498円で買い求めて、果汁は1リッターで128円のもの。炭酸水は贅沢品であるのでよして水道水を冷やして飲むことにしよう、それで計ってみた処、一回の分量では焼酎がおよそ40ミリリットル、果汁も同じ程度、あとは水道水と氷で良いので両方でおよそ26円、最安値の発泡酒よりも安価に飲むことがてきるしグレープフルーツの果汁がうまい。

一日の糧食予算を今までよりさらに百円の減額をしたので500円、今日はそのためでもないけども暑い日ざしのさなかにふらりふらりと日傘を射して歩いてバスプラへ行き、98円の惣菜パンの二個と48円の豆腐を買い求めて来た、バスプラ西友はお金が乏しい人々の強い味方、その正体は米国のウォルマートでもある、ウォ社は本拠地の米国でも弱い人々の強い味方であると聞いたことがある。

今日の献立


牛乳1杯(200ml) 32円 + バナナ1本24円 = 56円

牛乳1杯(200ml) 32円 + 玉子サンドパン 98円 = 130円

木綿豆腐 48円 + 魚フライのパン 98円 + 焼酎1杯26円 = 172円

合計358円

1日の糧食予算500円

剰余金142円

時間が取れたら鉄道模型とライカやニコンのフィルムカメラを売却に行こうと思う、それでおよそ10万円ほどが得られる。

ウォーカーのビスケットなぞ贅沢品の極みになってしまった。
出るのはため息ばかりなり。

今日も倹約

昨夜は倹約して買った品でみみっちく夕餉を始めて、豆腐とトリチャーシューを肴に発泡酒を飲んだ、器を冷凍庫で思い切りに冷やして、発泡酒も凍結直前まで冷やすと味覚が麻痺をしておいしいような気がしてくる、飲食しながら録画を眺めてしばらくした処で伊東のN氏から電話が掛かってきた。

「やあ、どうだね」
「このような訳で窮地に陥り格安のMスーパーの発泡酒を飲んでいる」
「それはいかん。僕もその酒は知ってるがそんなくそまずいものなんか飲むな」
「仕方が無いものは仕方が無い」
「僕の真似をしたまえ。もっと安くてうまい酒が飲めるじゃないか。よく知っているだろう」
「それはそうだが」

N氏は焼酎を好み、果汁と水を混ぜて飲むのを日課としていておよそ四リットルの焼酎を一週間で平らげてしまう、それは昔からそうで今も変わらない、若い頃はN氏と共に様々な酒を呑んだり贅沢をしてみたけども、最終的にN氏は焼酎へ、私はビールへ落ち着いている。

「価格を計算してみたまえ。焼酎は四リットルで1700円だ。おまえさんなら一週間で飲んでしまうだろう」
「いやいや幾らなんでそれは無理だよ、四リットルもあったら一ヶ月は飲めるかな」
「すっかり弱ってしまったな。もうおじいさんかね?。わははは。悔しかったら僕の真似をしたまえ」
「いやまあそこそこにする。焼酎はさっそく買ってくる」
「それがいい。まずい安酒など飲んでたら気も滅入る。落ち着いたらまた遊びにきなさい。楽しみに待っている。フラウも楽しみにしていると言ってるぞ」
「ありがとう」

今日もバスプラではない方のスーパーへ行った、四リットル入りの焼酎を見ると1580円からあった、果汁は1リットルで128円、一杯見当では五十円を大きく下回ると思うので価格はとても安い、然しバスプラではもっと安いと思うので今日は500mlで124円の発泡酒を飲むことにしよう、今日の糧食予算も600円、昨日は39円の剰余金が出たけどもそれは積み立てておくことにして、今日は貝割大根菜と豆腐と発泡酒の二本におむすびの二個を買い求めて425円、朝と昼は昨日と同じ献立なので95円、今日は剰余金が80円となった、明日からは焼酎と果汁へ改めることにしようと思う。

倹約

さて、猛烈に暑いけども食料品を買いに行くことにしよう、今日の糧食予算は600円。朝食には牛乳を200ml飲みバナナの1本を食べたので、牛乳は158円でバナナは4本を95円で買い求めたので両方で55円、昼食にはそうめんを食べたけどもこれは頂きものなので材料費は0円、但しつゆを40mlほど食べたからそれでおよそ40円、ガス代や水代を含めて45円と云ったところか、残金は505円、これを以って夕食代とすることにしよう。

夕方になり日が傾いてからバスプラとは違うスーパー店へ出掛けた、貝割れ大根が特売で29円。豆腐は特売ではないので48円、特売であれば38円なのに残念な処、仕方が無いものは仕方が無い、この店独自の発泡酒が500mlで124円なのでそれを2本で248円、残りの180円で何にか惣菜が買えないものか探ると、刺身は当然ながら高価で手が出ないのでよすことにして、焼き鳥や揚げ物が1本辺りにつき97円で売られているので、少し足が出るけどもそれでいいことにしようか、然しもう少し様子を眺めてみると鶏肉の売り場にトリチャーシューなる品が164gで177円で並んでいて、更に賞味期限直前と云うことで値引きされ144円になっていたのでこれを買うことにしよう、合計で466円、今日の糧食予算は39円の剰余金が出たので、これは明日移行に繰り越すことにしよう。足りなかったら玉子(1個19円)を茹でて食べることにしよう。剰余金が出て少しく嬉しく思う、この店はT得点が付与される、さらに袋を持参すると二点を余計に付けてくれる。

いつからこんなに徹底した倹約をしなければいけなくなって、好きなものを飲み食いできなくなったのか、少なくとも惨めに思うし今すぐにでも派遣の仕事を復活させれば収入は忽ち安定して好きな品を飲み食いできるようになるけども、状況がそうはさせてくれないのは実に悔しいし腹立たしい。

安酒

収入がさっぱり無いので財布はいよいよ厳しいことになっている、仕事をして財産を丸ごと失うとは一体全体にどうしたことなのか、住まいさえ失う可能性も出ている馬鹿愚かな状況になって、幾ら何でも酷い話しのような気がしていていよいよ弁護士に相談をする段取りとなった。

それは兎に角、財布が厳しくとも毎夜の酒はどうしても欠かせない。今までのようにエビスのような高級な飲み物は買えないので、バスプラ西友へ行き最も安い発砲酒を探した処350mlで105円と云うのを見つけた、あまりおいしくはないけども背に腹は変えられない、次の日は別のスーパー店へ行ってみたらその店独自ブランドの発泡酒が500mlで128円で売られていたのでとても安くエビスの半額以下で買う事が出来た、やはりおいしくはないけども飲めるだけ贅沢と云うもの、肴には以前のような刺身であるとか鶏肉や豚肉の惣菜のような贅沢品は買えないので、最も安い38円の豆腐とゆで玉子とせいぜい納豆を添付する程度にしている。

列車読書

久しぶりに列車読書、紹介するのは佐藤春夫「田園の憂鬱」、ここの処の明日への展望が絶望的な毎日を送っている時に読むには大変に相応しい書であると云える、先日に都内で打ち合わせがあったので出掛けた処、電車が遅れるといけないから三十分ほど早く家を出て、目的地へも早く着いたので駅前をふらりふらりと歩いていたら古書店を見つけて、文庫の棚を眺めていたら、題名が気になり手に取り冒頭を読んだら読み進めそうなので八十円で買い求めた、資金が極めて厳しいけどもこの程度の出費であれば善いような気がしないでもない。

都会の喧騒から逃れて当時は大変な片田舎であった武蔵野の南地域へ転居した、若い著述家らしい男と愛人、それに飼い犬と飼い猫の話し、話の流れは極めて遅く情景の描写が緻密で多い。

無休

毎朝八時半の頃から深夜の十時半の頃までずっと業務に当たっている所為か酷く草臥れてきて、それでも期日が迫っている業務は山積みとなっているので休む暇はまったくに無い、昨夜も幾度と無く飛び起きては夢であったかと安心して眠るのを繰り返したので、落ち着いて休んではいられなかった。

それで今朝も六時の少し過ぎには起きて冷たい水を飲みテレビを観なくもなく観なくなくもなく凡々と過ごしていたら、草臥れすぎた所為か居眠りをしてしまって浅い夢を観た、その夢でも業務のデータを更新するのに失敗する夢を観てハッと飛び起きて、それからすぐにまた居眠りをして同じようにデータの羅列を夢観てハッと飛び起きてみたりを繰り返して時計を見たら八時の少し過ぎになっていた。

久しぶりに腹の虫が鳴いたので簡単な朝食を済ませて思い切って午前中は休むことにした、寝椅子に座り背もたれを倒して引き続き録画を眺め始めると、いつの間にか眠り込んで浅い夢で数字の羅列やSQLの文面が出てきて、はっと飛び起きてしまう、休んでいるのだからと自分に言い聞かせても、いつの間にか眠り込んで再び数値やSQLの羅列を夢に見て落ち着かないこと甚だしい、更に休んでいると業務が遅れているし誤りが多量にあるのに休んで善いのかと云う罪悪感に苛まされるから落ち着いて休む事も侭ならない。

無題

朝も早くから業務を始めて気がつくと夕方になっていて、今日も朝から何も食べていないことにも気がつく、日が暮れて深夜になってから業務を仕舞いにしてコンビニエンスへ行き、安酒と豆腐を買って来て口にするものの、業務の事が頭から離れず落ち着いた気分になれる事が無い、テレビを観ても上の空で気がつくと眠り込んで浅い夢を観て、夢で業務の不具合に追われて追い詰められてもう駄目で終わりと云う処ではっと目が覚める、酒も豆腐も半分も残っているので続いて口にするけども、それを食べ終えると再び眠り込み浅い夢を観て飛び起きてを繰り返す。
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